シティゴールドカードのステータス

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シティゴールドカード(CITI GOLD CARD)

券面イメージ

これぞゴールド!といった感じで重厚な存在感を放つのが シティゴールドカード です。なお、citibank銀行に行くと、一般カードではなく、こちらのゴールドの申し込みの方が標準みたいです。パンフレットに一般カードが載っていなかったので(笑)おそらくこちらの方が一押しなのでしょう。

このカードは、年齢も25歳から取得できますので、ステータス志向のヤングエグゼクティブに最適です。限度額が大きいため大きな買い物にも不自由しません。また、見た目がとてもキラキラ(ギラギラ?)している為、非常に見栄えするのも人気の理由だと思います。

(目立ち度はかなり高い方だと思います。しかもゴールドの中では25歳から持てるので審査基準も緩やかな方だと思う。個人的には裏面のゴールドの濃淡グラデーションが好き!)

シティゴールドカード表面裏面

citibank銀行でお得

citibank銀行は、一定以上の預金がないと口座維持手数料・月額2,100円が掛かる銀行です。しかし、シティゴールドカードの支払い口座をcitibank銀行に指定すると、それが無条件で無料になります。デスクに確認したところ、指定するだけで、引き落としが無くてもOKだそうです。

それもこれも、citibank銀行と密接な関係だからなのですが、他にも銀行と連動したお得な点があります。citibank銀行に最低1000万円以上の資産を預ければ、CITI GOLDメンバー(シティゴールドカードとは別です)になれ、CITI GOLDメンバー限定特典付きのシティゴールドカードを持つ事ができます。こちらは年間のカード利用金額が30万円以上で、年会費が無料になるという超お得なものです。さらにCITI GOLDメンバーとして取引が深い方には、最上級のステータスである、あの超レアカードである「ダイナースプレミアム」も持てる可能性があります。

VISAプラチナへの最短切符

シティカードジャパン社では、日本では貴重なVISAプラチナカードを発行している会社でもあります。クラシック⇒ゴールド⇒プラチナの順にステータス性もアップしていくのですが、プラチナを目指される方には絶対ゴールドの方がお勧めです。

プラチナはインビテーションが無いと取得する事が出来ないのですが、ゴールドにすれば、常にその可能性があります。僕も10ヶ月くらいでインビ来ましたし、僕の知り合いでも一年程でプラチナの案内が来たという人もいます。なので、プラチナが欲しい人は、とりあえず作っておくべし⇒ シティゴールドカード (オフィシャル)

がんばってたくさん決済して、よりステータスの高いプラチナカードを狙うのも面白いと思います。(でも僕は決済額はあんまり関係ない気がするなぁ〜、詳しくはCITIプラチナカード取得体験レポートのページを見てください。)

CITI GOLD CARD INFORMATION
年会費 本会員:12,600円(内消費税 600円)
家族会員:6,300円(内消費税 300円)
取得難易度 ★★★★☆☆☆☆☆☆
ステータス ★★★★★☆☆☆☆☆
目立ち度 ★★★★★★★★☆☆
審査基準

25歳以上
年収400万以上

多重申込にも比較的寛容!?

備考 外資系ならではの人気があります。クレオタにははずせない一枚(笑)きれいなキラキラで非常に目立ちます。限度額も非常に大きいので、ショッピングもしやすいです。欠点を言えば、会員誌が無いところや、保険が自動付帯じゃないところ。(利用付帯です)

※上記評価は当サイト管理人による調査をもとにした評価であり、絶対的な評価を意味する訳ではありません。また、上記審査基準や年会費は、執筆した時期のものです。変更は随時していますが、最新情報はオフィシャルサイトでご確認下さい。

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