シティカード(Citi CARD)

クラシック(一般)でありながら、なぜかステータス性を放つのは、外資系ならではなのでしょうか!?CitiBANK銀行自体が、富裕層をターゲットにしている且つ、一般人には若干なじみが無い銀行である事からも、どこかミステリアスなイメージがあるのだと思います。三井住友や三菱東京UFJ、みずほ等のメガバンク系のクレジットカード会社に比べて、ちょっとオシャレな感じがしますね(日本人は外国の物に弱いから?)。

いずれはVISAプラチナも

シティカードジャパン社では、日本では貴重なVISAプラチナカードを発行している会社でもあります。その他のカード⇒ゴールド⇒プラチナまで順番にステップアップしていく事もできます。長年会員になっていれば、取得できる可能性もぐんとあがるでしょう。他のカードもありますが、プラチナを目指される方でしたら、最初からシティ ゴールドカードを申し込まれた方がよいかと思います。

なお、カードの国際ブランド(VISAまたはMasterCard)を選ぶ際に覚えておきたいことが少々。実は、マスターカード版のシティ プラチナカードは(執筆時)ありませんので、最初からVISAを選んでおいた方がいいかもしれません。

Citi CARD INFORMATION
カード名 シティ クラシックカード
年会費 本会員:3,150円(内消費税 150円)
家族会員:1,575円(内消費税 75円)
取得難易度 ★★☆☆☆☆☆☆☆☆
ステータス ★★★☆☆☆☆☆☆☆
目立ち度 ★★★☆☆☆☆☆☆☆
審査基準 20歳以上
年収200万円以上
備考 取得がしやすい割りに、若い女性を中心に人気があるとの事。外資系ならではのミステリアスさが魅力なのかもしれません。

※上記評価は当サイト管理人による調査をもとにした評価であり、絶対的な評価を意味する訳ではありません。また、上記審査基準や年会費は、執筆した時期のものです。変更は随時していますが、最新情報はオフィシャルサイトでご確認下さい。

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